高原モードについて

デュオ静岡のケンタです。

さて、今回は「高原モード」について書いてみたいと思います。


僕はイクことにこだわらない、出来ればイカさないようにする、
と以前書きましたがその理由の1つとしてイクことよりも気持ちいいことがある、と述べました。
今回のこの高原モードはその1つです。

意識を失いかける時に、高原でお花畑が見える…からこう呼んだのかどうかわかりませんが、
僕の勝手な解釈です。

女性のオーガズムの手前の状態をキープし続けると、
イッてはいないのだけれど、イッたような快感がずーっと続く状態のことです。

実際にその状態に入った女性を何人もみてきましたが、女性ってのは本当にスゴいですね。

イッているわけではないですからイキ疲れというものがありません。
1回イクとあとはダメになる、という女性もいるでしょうけど、
これなら全く問題はなく快感を楽しめます。

これを狙うためのクンニを僕個人で探し当て、「七割クンニ」と勝手に呼んでいます。



身体が疲れることなく、イッている快感のみずっーと味わえる…

僕は男性ですからわかりませんが、どんな感じなのでしょうかね。

言葉にすると簡単なように思われる人もいるかもしれませんが、本当に難しいです。


…デュオのお客様にもそういう快感を味わってもらいたいですね。
そうすればきっとイクことがどうでもよくなると思います。
セックスの世界観がかなり変わると思います。

2018年02月13日|ブログのカテゴリー:ブログ